ハンディナースコールシステム

ハンディナースコールシステム

業務内線PHSが兼用で患者様のナースコール呼出を病院内で応答可能です。

構内交換機設備をハンディナースコール主装置として兼用することが可能
主装置が2台から1台になることで、初期導入費のコスト削減が可能です。
患者様の呼出をナースコール親機とほぼ同時にPHSへ
居室・トイレ・浴室に設置したナースコール子機から構内PHSへ着信が届きます。病院内全エリア*での応答が可能です。
外線着信を夜間にPHSへ集中着信が可能
構内PHSは通常業務用内線としても使用ができます。多機能電話機や一般電話機との内線連絡、0発信で外線発信も可能です。
ハンディナースコールシステム図

※施設内の全エリアカバーができるよう、PHSアンテナの設置が必要です

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